親の壁

金曜日。
仕事もずいぶんひっぱってしまいましたが
何とか終了。

暮れかけたころ
洗濯物取り込んでいたら
お友だちのママから連絡をもらい
以来、ちょっとへこんでおります。
我が子のことを信じるって
どういうことだろうか。
我が子のことを信じてやりたい。
でも、そうすると相手と食い違う。

いろんな食い違いや言った言わないは
世の中あちこちあるけれど
我が子が関わると、こんなにも重苦しく
わりきれず 心も晴れないものなのか。

こんな中でも
子を守り、学び伸ばすことができるなら
きっとこの時間は無駄ではないだろうと
思っています。
でもその結果がでるのは
ずいぶん先のことなんだろうけれど。
親の壁。
乗り越えなければ。

 

2件のコメント

  1. こどものことって、自分のことだったらいいのにって思うほど重いですよね。
    でも、親としてそんな思いは当たりまえ・・・。
    そうでなかったら、親としてどうなのか・・・。
    こどもは、まだまだこどもなわけだから、それは親が育てていかなきゃね。
    こどもの全てを見守って、親としても大きくなる・・・。
    親も、勉強だぁ。
    そして、どの子から見ても大人でなければなぁ。
    いつか大人になる子どもは、きっとそんな姿をお手本にしているのでしょうから。

    1. ねえやんさん
      そうですね、親も子も成長中。子を信じるとはいかなることか、人との距離感も含め、親が悩み苦しむことも含め、子と共有し成長していけたらと思っています。

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