本のプレゼント。

甥っ子からのプレゼント。

甥っ子と
義兄から
郵便物が届きました。
Dあてになってたので
Dが開けて、
あれ、これharuちゃんあてだよ、
て。
見てびっくり。
甥っ子が
管理人のお誕生日祝いに、と
「haruちゃんに似てる」
と前から話してくれてる作家さんの
エッセイでした。
装丁かわいいなあ。
イラスト誰が書いてるのかな
あら、この作家さん
絵もうまいんやね。
いいなあ。絵心あるって。

パニーニぱくつきながらしばしほっと読書タイム。

早速仕事帰り
お昼ご飯とお茶を束の間する間
ぱらぱらとこりゃ読みやすい。
ふふっと笑ってほっとできます。
小説はどんなのか
読んでみないとな。
それにしてもこの作家さん
かなりエキセントリックな生い立ち
管理人が似てるって・・
甥っ子には
叔母はこんな風に映ってるんだなあ。
そういえばあの子の母である
姉もその昔
「登場人物がharu○ちゃんににてるから」
と本を贈ってくれたものだったな
宮尾登美子さんの作品
あらすじ見たら
また野放図な登場人物のようだった
あ、あの本も積ん読になってるわ
これを機に読んでみようかな
少し後ずさりしたあと
またゆっくり歩き始めた
この春が終わらないうちに。

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