小暑、温風(あつかぜ)、ひと葉。

これ横にしたら顔にみえるやつやな

今日が在宅日でよかった。
Dが出張に出てしまい
朝練に娘っ子たち出てってしまい
イルクとぽつんと朝ごはん
おっと、急がなきゃ
アスファルトが焼けちゃうよ。

小暑 温風至る;温風(あつかぜ)に ひと葉ひと葉よ生ききらん haru

散歩でのイルク
ぐんぐん上がってくる気温に
へこたれがち。
そうだよねえ、
ぐるり回るだけで
ずいぶん消耗するよね。

公園への階段を上る時
必然的に空を見上げることになり
目に入る木々の葉がくっきりと
夏空に負けない色彩を主張します。
娘っ子たちもいつのまにか
それぞれの世界を持ちつつあるように
ついこないだ新緑で無邪気だった若葉が
大切な役割を果たそうと
大空にわが身の姿を示しているんだなあ。
節季は小暑の初候、
温風至(あつかぜいたる)頃に入っています。

温風(あつかぜ)に ひと葉ひと葉よ生ききらん haru

しめじ酒レンチンとトマト和えてあうねんこれ。

さあ、暑いけど
明日の仕込みをしてしまおう。
レジュメ兼資料兼レシピ
なんとか仕上げられてよかった。
俄然明日が楽しみになってきました。

明日、
母を送った朝をもう一度迎えてから
一日でも長く
お元気で過ごしていただけるヒント
見つけてもらいにいこう。

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