立春の日に浮き沈み。

今日のランチはやっぱり巻き寿司。

快晴の一日でしたね。
出張のDと娘っ子たちを
順に送り出して
イルクと散歩に出ると
四方に雲が見当たらず
冷えこんだ理由がわかりました。

立春に梅八分咲き集う春haru

梅がほころぶどころか
匂いける様子を愛でたり
いつもより川の水が濁っているせいか
時々ぽつねんといる一羽きりの鳥たちが
心細げに濁った水で漁をするさまをみたり

ようやく今冬の霜に出会った。

この冬の暖かさに
霜に出会わずにいたけど
今朝はようやくであったりして
美しきものを朝から満喫しました。

追いかけているうちに紅色の空は行ってしまっていた。

午前はとある打ち合わせをして
午後にはドライブもかなりして
京都府あるいは相楽地域の広さを満喫。
久しぶりお会いできた
懐かしい方とのお話から一転
夕方には言葉の使い方を一瞬誤ってしまい
信頼関係を築けずに第一ラウンドが終了したり
ああ、やはり慎重さをわすれちゃならない。
言葉ひとつひとつの重みは
クリニックでの仕事と

なんら変わらなないはず。
と反省でした。
夜に娘っ子がスポーツ講習に参加させてもらい
ことばに言い表せないけど多くの学びをいただく様子
見られてよかったです。
割と浮き沈みのある一日だったな。
春は名のみの風の寒さを感じつつ
それでも春を感じるのは
陽射しの角度の影響なんだろうな、と
漠然と思っております。

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