町への思いが集まるカフェへ。

間に合わせ~。
二人とも弁当いったのね。

高校スポーツは新人戦の季節、

娘っ子の所属するチームも初戦と

朝なら送れるよと思ってたのに

Dが家族の用事で車を早くに使うって

昨夜遅くに知りました。

自力で行く事もできるけど

声掛け合って送迎されてる文化もあり

先日お会いした保護者の方にお願いして

一緒に連れて行ってもらうことに。

美しさに息をのむ瞬間。

ほんまありがたいことでした。

Dには娘っ子のためにならない、と

叱られてしまいましたが

挑戦の機会はほかにもあるし

つながりやお世話になることも大切に

と思ってるんだけどなあ。

イルク散歩や家事、

電話の仕事で午前は過ぎて

お昼過ぎには娘っ子の自転車借りて

かわいいアイコン。

駅まで。

急行で一駅分北上し 徒歩10分弱で

町役場のホールに到着です。

半年ほどかけて町の未来を

町民として考えるプログラム

今日はキックオフミーティング。

コロナ禍で密を避けるために

地域別のプログラムと

テーマ別のプログラムで分けて開催するとのこと。

もう、未来のことなんだから

若い人たち向けだろうしな、と思っていたのですが

それこそいろいろな自主企画で一緒に頑張って来た

仲間のママの言葉に背を押されました。

自分自身が今コロナ禍で大きく変わってしまった側面がある

この社会でどう自分の身を置いて行くべきか

この悩みを解決できないかと思い、申し込んだのでした。

ウェルカムボードや風船で柔らかい雰囲気が演出されてます。

今日の会場には高校生の方、

他市から自社工場を移転された

社長さんがおられたり

若い行政職員さんたちや

子育て中のお母さんたち

仕事を続けて来たけど

これからは地域を見直す機会と参加された方

何度か席替えしてお話させていただいただけでも

様々な立場の方が参加されていて

この企画そのものがすごいことだなあと

感銘を受けておりました。

様々な世代や立場の方が交差するカフェラボ。

来年の5月までいろいろな企画に参加して

自分なりの考えや答えを見つけられたらいいな、

と思っています。

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