霧の朝から宵の小雨が上がるまで。

朝食補食と昼の軽食も用意したけど

卒業式明け在校生は試験日

心配は尽きないけど

娘になり代わるわけにいかず

身を分かった者は心揉みしだくだけ。

もう ひとり息抜きしてしまったぜ

銀行に金策回りついでに息抜きして

帰宅して電話支援やアポどり仕事

受験の足手配などしておりました。

でも、この春初めての

いちごシェアに救われ

届けてくださった農家さんや

いちごを受けとりに来てくれたママ仲間と

ほんま久しぶり、と近況話し合ううち

心の靄が少しずつ晴れていくのを感じます。

合間合間に作業を進めて

たまってる仕事も少しずつこなせたのが

嬉しい一日。

いろいろな宝ものに感謝。

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